私と同期同士で結婚したご夫婦の娘さん「美香子ちゃん」は、
生後1週で、ヒルシュスプルング病(腸の動きをコントロールする腸管内神経の一部分が先天的に欠如している病気)と診断されました。
2009年7月に「臓器の移植に関する法律」が改正されましたが、
実際に子どもから子どもへの移植手術が行えるのは2010年7月以降であり、美香子ちゃんの病状はそれまで待つことができません。
アメリカのコロンビア大学病院での受け入れが決まりました。
海外で小腸大腸の移植を行うためには、医療費や渡航費など1憶1千万という膨大な費用が必要です。
どうか、美香子ちゃんを救うために、募金に協力したい!!
との思いから、ブログに書きました。
ぜひ、↓のページをご覧になってください!!
「美香子ちゃんを救う会」
http://mikako-bokin.com
生後1週で、ヒルシュスプルング病(腸の動きをコントロールする腸管内神経の一部分が先天的に欠如している病気)と診断されました。
2009年7月に「臓器の移植に関する法律」が改正されましたが、
実際に子どもから子どもへの移植手術が行えるのは2010年7月以降であり、美香子ちゃんの病状はそれまで待つことができません。
アメリカのコロンビア大学病院での受け入れが決まりました。
海外で小腸大腸の移植を行うためには、医療費や渡航費など1憶1千万という膨大な費用が必要です。
どうか、美香子ちゃんを救うために、募金に協力したい!!
との思いから、ブログに書きました。
ぜひ、↓のページをご覧になってください!!
「美香子ちゃんを救う会」
http://mikako-bokin.com
旦那の稼ぎによっていかされている私。
あんなに親にお金もだしてもらい、やりたいことやって過ごし、
国家資格までとらせてもらったんだから、
活かしていかなきゃ、いかんです!!
お疲れの旦那さまの腰、足をマッサージさせていただく日々です。
仕事をしていくのって、本当に大変ですよね。
1年もブランクがあってはできていくのか、非常に不安ではありますが、
スタートできる準備をしていきたいと思います。
あんなに親にお金もだしてもらい、やりたいことやって過ごし、
国家資格までとらせてもらったんだから、
活かしていかなきゃ、いかんです!!
お疲れの旦那さまの腰、足をマッサージさせていただく日々です。
仕事をしていくのって、本当に大変ですよね。
1年もブランクがあってはできていくのか、非常に不安ではありますが、
スタートできる準備をしていきたいと思います。
なんて、素晴らしいネーミングなんでしょうか。
私、アトピーを持ってまして、今は、だいぶ影をひそめましたが、母や兄に、
原因は食事だ!といって、ものすごく食材に気を使ってくれました。
「オーガニック」「オーガニック」と兄が言ってまして、最初ははっきりと意味もわからず。
オーガニック=有機栽培。
有機栽培といえば、有機農産物。
安心・安全・身近なオーガニック(または有機農産物)
有機農産物とはどういうことか。堆肥(藁や落ち葉などを堆積して、自然に発酵させて作った肥料
のこと)などを使って健康な土をつくり、農薬や化学肥料を使わずに、自然の力を生かして作物を生産する農業のこと。
『ゆうきひろがる』の目指すもの。
つまり、食への不安から「安全性」を獲得。
そして、もう一つが、旬のものをいただける「おいしさ」の獲得。
農薬を使わないということは、自然との壮絶な戦いをしなければならない。
その厳しい環境の中で育った作物は、「おいしい!」ということなんだと思います。
自然の中で育った作物を体に摂取できることが一番の健康であるとはだれもが感じることです。
できることなら、自分で作って、いただくのが一番よいとはわかっていますが、
有機農作物が経験も勉強もしてない私に作れるわけがない。
そんな人でも、作りたい!!と思った時に、この
『ゆうきひろがる』では、その求道心に答えてくれる。
勉強会、セミナーを頻繁に行い、この理念に賛同する人たちのネットワークを
どんどん広げている。
どんなに、文章で、写真でオーガニック食品です!!と言われても、
ぶっちゃけ、作っているところを目撃できないと信用できないって思いますよね。
だって、あまりにも悲しい事件が多くて、人って信用してはいけないんだなってこと、
山ほど経験して。
でも、『ゆうきひろがる』なら、見れるし、体験できる。
これほどの信用はありません。
『ゆうきひろがる』
の素晴らしいところは、作物だけじゃない、体のことだけじゃない、日本だけじゃない、生き方、人間の生きる環境にまで配慮しているということです。
私、アトピーを持ってまして、今は、だいぶ影をひそめましたが、母や兄に、
原因は食事だ!といって、ものすごく食材に気を使ってくれました。
「オーガニック」「オーガニック」と兄が言ってまして、最初ははっきりと意味もわからず。
オーガニック=有機栽培。
有機栽培といえば、有機農産物。
安心・安全・身近なオーガニック(または有機農産物)
有機農産物とはどういうことか。堆肥(藁や落ち葉などを堆積して、自然に発酵させて作った肥料
のこと)などを使って健康な土をつくり、農薬や化学肥料を使わずに、自然の力を生かして作物を生産する農業のこと。
『ゆうきひろがる』の目指すもの。
つまり、食への不安から「安全性」を獲得。
そして、もう一つが、旬のものをいただける「おいしさ」の獲得。
農薬を使わないということは、自然との壮絶な戦いをしなければならない。
その厳しい環境の中で育った作物は、「おいしい!」ということなんだと思います。
自然の中で育った作物を体に摂取できることが一番の健康であるとはだれもが感じることです。
できることなら、自分で作って、いただくのが一番よいとはわかっていますが、
有機農作物が経験も勉強もしてない私に作れるわけがない。
そんな人でも、作りたい!!と思った時に、この
『ゆうきひろがる』では、その求道心に答えてくれる。
勉強会、セミナーを頻繁に行い、この理念に賛同する人たちのネットワークを
どんどん広げている。
どんなに、文章で、写真でオーガニック食品です!!と言われても、
ぶっちゃけ、作っているところを目撃できないと信用できないって思いますよね。
だって、あまりにも悲しい事件が多くて、人って信用してはいけないんだなってこと、
山ほど経験して。
でも、『ゆうきひろがる』なら、見れるし、体験できる。
これほどの信用はありません。
『ゆうきひろがる』
の素晴らしいところは、作物だけじゃない、体のことだけじゃない、日本だけじゃない、生き方、人間の生きる環境にまで配慮しているということです。
どうして、感情って人によって感じ方がちがうのでしょうかね?
好きにかんじられるものもあれば、好きでも存在すらどうでもいいものもありますが。
そういう感情ってどこで、つちかわれていくんでしょうね?
そして、その感情が変わることもあるわけじゃないですか?
そういう時ってどういうとき?
とふと、考えたんです。
感じ方、考え方なんてず〜っと変わらないと思うほうだったんですね、わたし。
どんなことがあったって、そういうものは最終的にはそうそう変わらない!と思っていました。
ところがですよ、
世の中見てみると、いろ〜んな意味で、変化しないものって衰退しているなってかんじたんです。
怖いことですけどね。
最近、なるほど、すごいな〜と感じたものの一つに、
文学作品をいまどきの若いイケメンやアイドルの表紙にかえ、縦書きでなく、横書きに変えただけで、
本が売れに売れているらしいじゃないですか?!
私ね、その発想、その戦略、ものすごい事だと思うんですよ。
文字にしてかいてみたら、ものの一行で済んじゃうことですけど、
そこに気付くまで!今までの慣習を打ち破って新しいことをやったこと、
これは並々ならぬ革命です!!
その時、どんなものでも、これでよいってことがないんだな、
と気づいたんです。
で、本題にもどりますが、その考え方がかわったりできるものの一つに、
人との対話ですって!
人間の触れ合いが何よりもすごい効果を持つってことなんでしょうか。
そう感じれる自分を体験してみたいなと思っています。
好きにかんじられるものもあれば、好きでも存在すらどうでもいいものもありますが。
そういう感情ってどこで、つちかわれていくんでしょうね?
そして、その感情が変わることもあるわけじゃないですか?
そういう時ってどういうとき?
とふと、考えたんです。
感じ方、考え方なんてず〜っと変わらないと思うほうだったんですね、わたし。
どんなことがあったって、そういうものは最終的にはそうそう変わらない!と思っていました。
ところがですよ、
世の中見てみると、いろ〜んな意味で、変化しないものって衰退しているなってかんじたんです。
怖いことですけどね。
最近、なるほど、すごいな〜と感じたものの一つに、
文学作品をいまどきの若いイケメンやアイドルの表紙にかえ、縦書きでなく、横書きに変えただけで、
本が売れに売れているらしいじゃないですか?!
私ね、その発想、その戦略、ものすごい事だと思うんですよ。
文字にしてかいてみたら、ものの一行で済んじゃうことですけど、
そこに気付くまで!今までの慣習を打ち破って新しいことをやったこと、
これは並々ならぬ革命です!!
その時、どんなものでも、これでよいってことがないんだな、
と気づいたんです。
で、本題にもどりますが、その考え方がかわったりできるものの一つに、
人との対話ですって!
人間の触れ合いが何よりもすごい効果を持つってことなんでしょうか。
そう感じれる自分を体験してみたいなと思っています。
非常にびっくりです。
私は、高校ぐらいまで全く興味がなかったのですが、
近所の先輩にマイケルジャクソンが好きな方がいて、
それこそ、スリラーを見せてもらったんですが、
何がどういいのか全く分からず、
ただ、ダンスとか、そういう部分で「すごいな〜」
と感じただけでした。でも、15年ぐらいたった今、感じるのは、
何がなんだかわからなくても、あの感受性豊かであろうあの時期に
見せてもらえたのは本当によかったな〜と思っています。
その後、学校の文化際でも、マイケルジャクソンの歌を使った時があり、
思い出深いです。すでに、50歳だったんですね。
いろんなことがあっても、マイケルジャクソン自身が自分の人生幸せだったと
感じていたなら非常に嬉しいのですが。
こんなに多くの財産を遺してくれた彼にはぜひとも、「幸せだった」と感じてもらいたいです。
天才、スパースターという人間にしかわかりえない苦しい世界があるのだと思います。
でも、少なくとも、
全世界の人々が彼の作品に感謝しています。出会えた幸せを感じているはずです。
どうか、そのことが彼にとって、幸せだったと感じてもらえているとしたら、本当に嬉しいです。
冥福をお祈りします。
私は、高校ぐらいまで全く興味がなかったのですが、
近所の先輩にマイケルジャクソンが好きな方がいて、
それこそ、スリラーを見せてもらったんですが、
何がどういいのか全く分からず、
ただ、ダンスとか、そういう部分で「すごいな〜」
と感じただけでした。でも、15年ぐらいたった今、感じるのは、
何がなんだかわからなくても、あの感受性豊かであろうあの時期に
見せてもらえたのは本当によかったな〜と思っています。
その後、学校の文化際でも、マイケルジャクソンの歌を使った時があり、
思い出深いです。すでに、50歳だったんですね。
いろんなことがあっても、マイケルジャクソン自身が自分の人生幸せだったと
感じていたなら非常に嬉しいのですが。
こんなに多くの財産を遺してくれた彼にはぜひとも、「幸せだった」と感じてもらいたいです。
天才、スパースターという人間にしかわかりえない苦しい世界があるのだと思います。
でも、少なくとも、
全世界の人々が彼の作品に感謝しています。出会えた幸せを感じているはずです。
どうか、そのことが彼にとって、幸せだったと感じてもらえているとしたら、本当に嬉しいです。
冥福をお祈りします。


